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<title>神戸観光と観光スポット</title>
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<description>神戸観光スポットの紹介と震災復興後の新しい神戸の姿の紹介です。
平成7年1月17日午前5時46分52秒、淡路島北部を震源として発生したM7.3の兵庫県南部地震は、淡路島ならびに阪神間の兵庫県を中心に大きな被害をもたらしたました。特に、神戸市市街地は壊滅状態になりました。

特に震災後、神戸市は観光事業に力を入れてきました。その結果、神戸の町は見事に復興しました。

この復興された、新しい神戸の町の名所旧跡（湊川神社や長田神社のどの神社仏閣）、観光スポット（生田神社や中華街や北野異人館やポートタワーなど）、ルミナリエのような楽しいイベント、ワールド記念館や海洋博物館やクルージングなど、思いつくまま書いております。
合わせて、神戸っ子がほこる、食べ物や、歴史的場所や神戸ならではの楽しい場所なども書いております。
関西旅行にこられた折は、是非、新しい神戸にもお立ち寄りください。
北は六甲山、南は瀬戸内海にはさまれた、風光明媚な都市・神戸を満喫ください。
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 <title>神戸観光と観光スポット</title>
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<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51128268.html">
<title>福原遷都</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51128268.html</link>
<description>１１８０年６月、平清盛の強い意向で、現在の神戸市兵庫区平野の地に、天皇・上皇以下が大挙して訪れました。 
やがて、都造りが計画されますが、途中から反平氏勢力の挙兵がはじまり、遷都反対も根強く、未完に終わって、約１７０日の後、京都に帰還します。 
これをふつ...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-18T08:29:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１１８０年６月、平清盛の強い意向で、現在の神戸市兵庫区平野の地に、天皇・上皇以下が大挙して訪れました。 <br>
やがて、都造りが計画されますが、途中から反平氏勢力の挙兵がはじまり、遷都反対も根強く、未完に終わって、約１７０日の後、京都に帰還します。 <br>
これをふつう福原遷都とよんでいます。<br>
<br>
福原遷都といいますが、新都建設の最初の候補地は、現在の神戸市兵庫区南部・長田区一帯で、 中心は和田（輪田）の地ですから、正確には和田京遷都計画とよぶべきです。<br>
<br>
和田京の範囲として、歴史地理学者・足利健亮氏の復原案を 示しておきます。<br>
<br>
そこでは、和田京は面目を一新するはずの大輪田泊を取りこむ構想になっています。<br>
しかし、山と海にはさまれた神戸の地形では、左京は南は五条まで、 東は平安京でいえば西洞院大路にあたるあたりまでしか確保できない、右京は宮城の西に小山がある上、平地が幾ばくもないとの理由で、 計画はペーパープランのまま、早々に放棄されています。<br>
<br>
和田の京の建設中の同年８月に関東の源頼朝が平氏打倒の兵を挙げ、９月には源義仲が基礎で挙兵し、１０月に富士川の戦いで平氏が敗れると、平清盛は同年末に都を京都に戻さなければなくなりました。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51128255.html">
<title>苅藻川</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51128255.html</link>
<description>高取山から流れ出す苅藻川は、古くからの名称で、「平家物語」や増鏡」にその名を見ることが出来ます。
平地が広く傾斜が穏やかな地形では、海中も遠浅で、引き潮の時に破壊や海藻が取れたことから、苅藻川というのは、そのような事情を反映した名なのでしょう。

鴨越方...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-17T09:12:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高取山から流れ出す苅藻川は、古くからの名称で、「平家物語」や増鏡」にその名を見ることが出来ます。<br>
平地が広く傾斜が穏やかな地形では、海中も遠浅で、引き潮の時に破壊や海藻が取れたことから、苅藻川というのは、そのような事情を反映した名なのでしょう。<br>
<br>
鴨越方面の水を集めた桧川と美の谷川が明泉寺の坂下で合流し、海へと流れていきます。<br>
長田神社付近では、「宮川」と呼ばれています。<br>
<br>
明治30年代まで、旧湊川は現在の新開地の繁華街筋を流れていました。<br>
これを会下山の下を通水トンネルで抜き、苅藻川へ合流させる付け替え工事(明治３４年〔1901〕年に完成）が行われ、檜川と大日川の水を集めて流れる苅藻川を「新湊川」と呼ぶようになったのはこの工事が完成してからです。<br>
<br>
神戸市長田区の苅藻川の歴史です。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51127974.html">
<title>英国館（異人館）</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51127974.html</link>
<description>英国館（異人館）は、典型的なコロニアル様式の洋館。
バロックやビクトリア時代の家具調度品が見所です。 

イギリス人が建て、イギリス人が住み続けた洋館。
西部劇でもおなじみの典型的なコロニアル様式。
建物の内外はイギリス紳士のライフ・スタイルが濃厚に残って...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T08:18:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[英国館（異人館）は、典型的なコロニアル様式の洋館。<br>
バロックやビクトリア時代の家具調度品が見所です。 <br>
<br>
イギリス人が建て、イギリス人が住み続けた洋館。<br>
西部劇でもおなじみの典型的なコロニアル様式。<br>
建物の内外はイギリス紳士のライフ・スタイルが濃厚に残っています。<br>
<br>
バロックやビクトリア時代の家具・装飾品・バーカウンターなどは、アンティークで値の高いものばかり。<br>
庭の一隅には、レトロ調のロンドン・タクシーが停まっていて、それを背景に衣装を借りて記念撮影も楽しめます。<br>
<br>
そんなムードを生かして、夜はバーに変身。<br>
世界の名酒を、バカラのグラスで味わのだが、それでいてリーズナブルと好評。<br>
<br>
マホガニーの素材に彫刻を施したパブ・カウンターは、19世紀ビクトリア時代に英国貴族の館にあったもの。<br>
ロイヤル・コペンハーゲン創設200年記念鉢、セーブル窯の名品｢人物文大飾壷｣、エドワード8世　載冠記念カップなど、王室がらみの高級品が多い。<br>
<br>
グレゴリオ聖歌の楽譜は｢四線ネウマ（中世の聖歌に用いられた音符）譜｣で、ルネサンスのころ記されたものを、羊皮紙に転写されたものらしい。 <br>
<br>
●料金<br>
大人700円 <br>
<br>
●利用時間<br>
9:00～17:00 <br>
<br>
●定休日<br>
年中無休<br>
 <br>
●交通アクセス<br>
各線「三宮駅」より徒歩15分<br>
シティーループバスで約15分「北野異人館」下車徒歩1分<br>
新幹線・地下鉄「新神戸駅」より徒歩10分 <br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51127962.html">
<title>イタリア館（プラトン装飾美術館）</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51127962.html</link>
<description>イタリア館（異人館）は大正の初期に建てられ歴史的で装飾美術館。

美しいものを観たい人好きな異人館だけを訪ねたい方におすすめの館です。 

日常生活空間の中に本物の絵画、彫刻、家具、調度品などの展示品は全て18～19世紀のアンティーク。 
館を訪れたお客様を迎...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-15T08:08:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリア館（異人館）は大正の初期に建てられ歴史的で装飾美術館。<br>
<br>
美しいものを観たい人好きな異人館だけを訪ねたい方におすすめの館です。 <br>
<br>
日常生活空間の中に本物の絵画、彫刻、家具、調度品などの展示品は全て18～19世紀のアンティーク。 <br>
館を訪れたお客様を迎えるのはガイドとメイドまるで知人の美邸に招かれた気分になります。<br>
<br>
又、南庭にはプールを中心とした南イタリア風のテラスがあり、19世紀頃の大理石の柱や古い砂岩石のコラム花と彫刻物のなかにカフェテラスも併設しております。<br>
<br>
絵画ではルソー、ミレ、コロ、ボナールなど印象派とバルビゾン派の自筆のデッサン、エッチング、油絵の数々クローディオンやロダンのブロンズや石膏のオリジナル。<br>
中でも食堂のイタリア人彫刻家　ビクターエモーヌ （1800年代）の家具、暖炉等の一式はルネッサンス様式の彫刻の多い最高峰の作品です。<br>
キャビネットの中には銀器、食器、金採のガラス、本物のアンティークを間近に見て頂きます。<br>
半地下のワインセラーも外から覗けます。<br>
美術品をご覧頂いた後は是非南庭のカフェテラスでひと休みできます。<br>
<br>
プールのある南庭ではコーヒーも楽しめます。 <br>
<br>
●入館料 <br>
大人700円／中高生500円／小人（小学生）200円 <br>
<br>
●営業時間<br>
A.M9：30～P.M5：30 <br>
<br>
●定休日 <br>
年中無休<br>
<br>
●交通アクセス<br>
各線「三宮駅」より徒歩15分<br>
シティーループバスで約15分「北野異人館」下車徒歩5分<br>
新幹線・地下鉄「新神戸駅」より徒歩10分<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51127953.html">
<title>香りの家オランダ館</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51127953.html</link>
<description>旧オランダ領事館として使われていた大正中期の寄せ棟造り。
２階建てのおしゃれな異人館”香りの家オランダ館”

花の国オランダにちなんだ色とりどりのチューリップや四季の花に囲まれた前庭と、２階建ての木造の寄せ棟造り。
長い間オランダ総領事邸として使用され、...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-14T08:53:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[旧オランダ領事館として使われていた大正中期の寄せ棟造り。<br>
２階建てのおしゃれな異人館”香りの家オランダ館”<br>
<br>
花の国オランダにちなんだ色とりどりのチューリップや四季の花に囲まれた前庭と、２階建ての木造の寄せ棟造り。<br>
長い間オランダ総領事邸として使用され、その後　I.Sヴォルヒンさんが住んでいたものを、１９８７年１月より”香りの家オランダ館”として一般公開されました。<br>
<br>
人気は、様々なアンケートの項目に答えると その人に合った世界で1本だけのオリジナル香水を調合 （10ml　￥3,100-）してくれるオリジナル香水 コーナー。<br>
 <br>
1階には現在では数台しかないという150年前のオランダ製自動演奏ピアノ｢ピアノ・ラ・ピアノ｣ の貸し出しがあったり、オランダ民族衣装　（1着　￥1,000-）の貸し出しがあったりと お楽しみがいっぱい。<br>
<br>
又、オランダ、アムステルダムから直輸入の木靴は、全サイズ展開、デルフト焼きの陶器類も各種豊富に取り揃えているショップも中にある。<br>
<br>
玄関からのアプローチ。赤いじゅうたんをひいた廊下をまっすぐ行くと、美しいリビングとダイニングが飛び込んできます。<br>
（１階ダイニングルーム　家具はフランス製）　　 　　<br>
<br>
２階に上がる木彫りの施された階段を登ると、高い天井の部屋部屋には美しいアンティークな家具があなたをじっと待っているでしょう。　　　　　　　　<br>
（２階書斎　家具はオランダ製）　<br>
館内に展示している絵画は、すべてルイザ・ファンファーレン元大使婦人が描いたもの。<br>
<br>
●入館料<br>
 一般　￥700-　<br>
中高校生　￥500-<br>
小学生　￥300-  <br>
<br>
●営業時間<br>
 A.M9：00～P.M6：00 <br>
<br>
●定休日<br>
 無 <br>
<br>
●交通アクセス<br>
各線三ノ宮駅より徒歩１５分<br>
シティーループバス”北野異人館”下車より徒歩５分<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51126233.html">
<title>神戸ゆかりの美術館</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51126233.html</link>
<description>神戸ゆかりの美術館は、神戸市東灘区にある美術館で、海と山の自然に恵まれた東洋と西洋の文化が混交する港町神戸で育まれた芸術文化を広く紹介することを目的としています。

神戸市国際文化観光局により2007年3月23日六甲アイランドの神戸ファッション美術館1階に開設さ...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-13T08:43:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸ゆかりの美術館は、神戸市東灘区にある美術館で、海と山の自然に恵まれた東洋と西洋の文化が混交する港町神戸で育まれた芸術文化を広く紹介することを目的としています。<br>
<br>
神戸市国際文化観光局により2007年3月23日六甲アイランドの神戸ファッション美術館1階に開設されました。<br>
<br>
神戸の魅力に惹かれた多くの芸術家たちが、神戸を拠点に活躍し、神戸の芸術文化の発展を担うとともに、日本の芸術界に貢献してきました。<br>
<br>
神戸ゆかりの美術館では神戸で大きな足跡を残した、また現在も神戸で活躍中の芸術家たちの作品を神戸市が所蔵する作品を中心に紹介しています。<br>
<br>
●展示室<br>
3室、延床面積約1,300㎡、天井高4.8m <br>
<br>
●開館時間<br>
午前10時～午後6時（入館は午後5時30分まで） <br>
<br>
●休館日<br>
水曜日（祭祝日の場合は翌日）、年末年始（12月29日～1月3日） <br>
<br>
●入館料<br>
一般200円、児童･生徒及び高齢者（65歳以上）100円<br>
<br>
●交通アクセス<br>
六甲ライナー アイランドセンター駅 徒歩1分 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51126224.html">
<title>神戸ファッション美術館</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51126224.html</link>
<description>神戸ファッション美術館は、ファッションをテーマにした日本初の美術館です。
神戸市東灘区にある海上都市「六甲アイランド」に1997年開館しました。

外観は、UFOをイメージさせる斬新なデザインで、内部は4層で延床面積 17,000m&amp;sup2;という大規模な美術館施設です。
...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-12T11:26:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸ファッション美術館は、ファッションをテーマにした日本初の美術館です。<br>
神戸市東灘区にある海上都市「六甲アイランド」に1997年開館しました。<br>
<br>
外観は、UFOをイメージさせる斬新なデザインで、内部は4層で延床面積 17,000m&sup2;という大規模な美術館施設です。<br>
<br>
ファッションに関することを様々な視点からとらえたユニークな展示を行っています。<br>
また、ファッション産業の人材育成を目的として「素材」、「色彩」、「装飾」、「歴史」、「デザイナー」、「社会」、「メディア」の7つのカテゴリーで服飾講座を開講しています。<br>
<br>
特に３階にあるライブラリーでは、国内外のファッション関連の蔵書約28,000冊のほか、20世紀初頭からのファッション雑誌のバックナンバーを閲覧できます。<br>
仏・米・伊のヴォーグやエルのほか、最新ファッションがわかるスタイル・マガジン、インテリア雑誌などが充実しているほか、ビデオ、LD、CDなど視聴覚資料も揃っています。<br>
また、デザイン活動に役立つテキスタイルなどの現物資料を、自由に触れてみれます。<br>
<br>
●料金<br>
 一般：500円 /小中高生・65歳以上：250円 <br>
<br>
●営業時間<br>
10:00～18:00<br>
※1Fミュージアムへの入館は17:30までとなっています。 <br>
<br>
●定休日<br>
水曜日（水曜祝祭日の場合は開館、翌日休館）<br>
年末年始（12月29日～1月3日） <br>
<br>
●交通アクセス<br>
六甲ライナー アイランドセンター駅 徒歩2分 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51126218.html">
<title>神戸市立小磯記念美術館</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51126218.html</link>
<description>神戸市立小磯記念美術館は、神戸名誉市民である洋画家・小磯良平の遺族から神戸市に寄贈された2000点以上の作品及びアトリエ・所蔵図書等の展示・保存・調査研究と、氏の画業を顕彰することを目的として1992年に開館した、神戸市東灘区の六甲アイランドにある美術館です。
...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-11T11:07:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸市立小磯記念美術館は、神戸名誉市民である洋画家・小磯良平の遺族から神戸市に寄贈された2000点以上の作品及びアトリエ・所蔵図書等の展示・保存・調査研究と、氏の画業を顕彰することを目的として1992年に開館した、神戸市東灘区の六甲アイランドにある美術館です。<br>
<br>
収蔵作品数（約2500点）、延床面積（約4000m&sup2;）は、ともに個人美術館としては全国屈指の規模で、中庭には小磯良平のアトリエ（昭和24年当時のもの）も移築・復元されています。<br>
館には3つの展示室以外に110型大画面でハイビジョン映像を鑑賞できるホールがあり、そこでは小磯良平や世界の名画を紹介する映像作品が常時上映されています。<br>
<br>
●小磯良平プロフィール<br>
小磯良平は親しみやすい女性像を中心としながら、西洋絵画の伝統の中に、市民的でモダンな感覚と気品あふれる画風を完成した画家です。<br>
<br>
小磯氏は、明治36年(1903)、旧三田九鬼藩の旧家で、貿易に携わっていた岸上家の8人兄弟姉妹の次男として、神戸市神戸(現中央区)の中山手通7丁目に生まれました。<br>
当時の神戸は、外国貿易の窓口となっていた旧外国人居留地を中心に発展しており、小磯は洋館が立ち並ぶ街で自然に「西洋的な空気」を吸って幼年期を送り、クリスチャンの家庭で育ち、鉛筆と紙を与えておけば黙々と絵を描いて飽きることがなかったといいます。<br>
<br>
優れた素描力を十分に生かしながら、「欧州絵画の古典的な技法を日本の洋画に根付かせる」ための研究を根気強く続け、独自の画境を開くことになります。<br>
また母校の教授として、東京芸術大学で教鞭をとり、画学生たちの若い感性を大切にした指導で、日本の洋画界に大きく貢献しました。<br>
<br>
●開館時間<br>
10:00-17:00（特別展開催中の金曜日は18:00まで）<br>
 <br>
●入館料　<br>
一般　　　　 ２００円 <br>
高校・大学生 １５０円 <br>
小学・中学生 １００円 <br>
※特別展などの入館料はそのつど定めます。<br>
 <br>
●休館日<br>
毎週月曜日（月曜日が祝休日の時はその翌日）<br>
年末・年始（12/29～1/3）他<br>
（開館時間、休館日は臨時に変更する場合があります。） <br>
<br>
●交通アクセス<br>
六甲ライナー　アイランド北口駅　徒歩3分<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51125897.html">
<title>神戸モザイク</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51125897.html</link>
<description>神戸モザイクは、ハーバーランド東側で神戸港に面した、ショッピング、レストラン、アミューズメント、シネマなどいろいろそろった複合商業施設です。

なんといっても建物の作りがすごくかわいい！小さいお店が複雑に絡みあって、まさしく「モザイク」なのです。

1階の...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T22:25:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸モザイクは、ハーバーランド東側で神戸港に面した、ショッピング、レストラン、アミューズメント、シネマなどいろいろそろった複合商業施設です。<br>
<br>
なんといっても建物の作りがすごくかわいい！小さいお店が複雑に絡みあって、まさしく「モザイク」なのです。<br>
<br>
1階の海側では、特に週末は海を眺めながらデッキで語り合うカップルで一杯。格好のデートコースって感じです。クルージング船の発着場もあります。<br>
   <br>
2階はレストランとショッピング。<br>
ショッピングゾーンは外国の市場で買物しているような気分が味わえます。<br>
<br>
3階はレストランとシネマ。<br>
レストランは本場の神戸牛を堪能できるお店からイタリア料理、韓国料理、インド料理などワールドワイド。きっと食べたいものに出会えます。<br>
<br>
夜になれば、シーサイド2階ウッドデッキからメリケンパークのライトアップされた夜景を望むことができます。<br>
神戸海洋博物館やポートタワーなどの中突堤周辺の光景を一望できます。<br>
<br>
施設の南側には、入場料無料の街角遊園地モザイクガーデンが併設されています。<br>
観覧車から眺める神戸港の景色は、この一帯の魅力を一望できます。<br>
<br>
また、モザイクの街並みは、来街者が一途に「神戸らしい」と感じられる南ヨーロッパ風のイメージをもとに作られています。<br>
東に海、西に運河という立地と相まって、神戸にふさわしいエキゾチックな雰囲気を醸しだしています。<br>
<br>
●交通アクセス<br>
神戸高速鉄道(阪急、阪神、山陽)高速神戸駅から海側徒歩10分 <br>
JR神戸駅から海側徒歩８分 <br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51125756.html">
<title>神戸ワイン城</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51125756.html</link>
<description>神戸市立農業公園「神戸ワイン城」は、ブドウ農園とワイナリーの生産施設で構成これに遊・食・学の滞在機能を組み合わせた「プロダクト一体型」のファームパークです。

昭和59年（1984）10月に開園しました。
神戸市立農業公園神戸ワイン城は、わが国のファームパークの...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T19:19:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸市立農業公園「神戸ワイン城」は、ブドウ農園とワイナリーの生産施設で構成これに遊・食・学の滞在機能を組み合わせた「プロダクト一体型」のファームパークです。<br>
<br>
昭和59年（1984）10月に開園しました。<br>
神戸市立農業公園神戸ワイン城は、わが国のファームパークの老舗で、当該業態の雛形となった事業です。<br>
このコンセプトは、ブドウ農園とワイナリーで構成された生産の場に、食＋遊を核とする滞在機能を組み合わせた「公園的農作業場」づくりでした。<br>
<br>
広大なブドウ園の一部を使った用地は、ワイン生産関連施設と素朴な遊具、ふれあい牧場、神戸ビーフ館等で構成されています。<br>
基本は公園であり、入園者は自分なりの過ごし方で自由に楽しんでもらう、テーマパークのようなアトラクションはイベント開催時のみとなります。<br>
<br>
運営は、神戸市が整備、財団法人神戸みのりの公社が管理運営を手がける第3セクター方式。<br>
ワインの醸造、営業、販売もすべて公社が行っています。<br>
<br>
オープン5年後の平成元年（1989）前後が50万人と入場者数のピークを迎え、現在は25万人に落ち着いていますが、イベントを充実（定番化、親子訴求等）させて、安定した来場を確保しています。<br>
<br>
●交通アクセス<br>
神戸市営地下鉄西神中央駅より神戸市バス（２７系統）<br>
「農業公園」下車　(土・日・祝）のみ<br>
<br>
神戸市営地下鉄西神中央駅より神姫バス（20.75,80系統）<br>
「農業公園」下車 （※ワイナリー・ゲート外の停留所に止まります。）<br>
<br>
車の場合<br>
（１）：第２神明・玉津インターより北へ、約２０分 <br>
（２）：新神戸から山麓バイパス・西神中央線で、約４０分 <br>
（３）：山陽自動車道、神戸淡路鳴門自動車道・神戸西インター<br>
より西南へ、約１０分<br>
<br>
●開園時間<br>
9：00～17：00 <br>
　<br>
●休園日<br>
年末年始及び２月に臨時休園日、以外無休 <br>
<br>
●入園料・駐車料<br>
無料<br>
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見所はなんといっても、ワイン工場です。<br>
窓越しにビン詰めラインが見学できます。<br>
ワインショップでは、神戸ワインや神戸のお土産をたくさん取り揃えています。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51125031.html">
<title>神戸ルミナリエ２００８</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51125031.html</link>
<description>『神戸ルミナリエ』は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。
以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-09T19:25:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『神戸ルミナリエ』は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。<br>
以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催しています。<br>
<br>
今年、2008年で14回目を迎える『神戸ルミナリエ』、神戸の冬を彩る荘厳な光の芸術作品をぜひご覧ください。 <br>
<br>
●開催期間<br>
2008(平成20)年12月4日(木) ～ 12月15日(月)　12日間 <br>
<br>
●点灯時間<br>
月～木曜日  18:00頃 ～ 21:30 <br>
金曜日 18:00頃 ～ 22:00 <br>
土曜日 17:30頃 ～ 22:00 <br>
日曜日 17:30頃 ～ 21:30 <br>
<br>
※但し、荒天・混雑状況により点灯時間を変更する場合があります。<br>
※点灯時間前後は大変混雑しますので、できるだけ時間を遅らせてのご来場にご協力ください。 <br>
<br>
●会　　　場<br>
旧外国人居留地及び東遊園地 <br>
<br>
●交通アクセス<br>
ＪＲ神戸線、阪神電車，阪急電車　元町～三宮駅付近<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51125023.html">
<title>神戸市埋蔵文化財センター</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51125023.html</link>
<description>神戸市内には、市民に親しまれている五色塚古墳、大歳山遺跡をはじめ、吉田遺跡や元住吉 山遺跡のように学術上著名な遺跡が数多くあります。

昭和40年代以降の開発ラッシュで、発掘調査は増加の一途をたどり、新たに発見された遺跡も年々増加 しています。
それにともな...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-09T19:14:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸市内には、市民に親しまれている五色塚古墳、大歳山遺跡をはじめ、吉田遺跡や元住吉 山遺跡のように学術上著名な遺跡が数多くあります。<br>
<br>
昭和40年代以降の開発ラッシュで、発掘調査は増加の一途をたどり、新たに発見された遺跡も年々増加 しています。<br>
それにともない、必然的に出土遺物や記録類も増加し、長らく、出土遺物の整理・収蔵・展示を集中的に管理できる施設の建設が待たれていました。<br>
<br>
神戸市埋蔵文化財センターが建設された西神ニュータウンは、文字通り新しく造られた街です。<br>
住宅団地として建設されていく過程で、長年にわたって発掘調査が行われ、今日も数多くの遺跡が保存されています。<br>
そのような街の一角に建設された神戸市埋蔵文化財センターは、ニュータウン内の遺跡をはじめ、市内各地の遺跡から出土した遺 物の調査・整理・収蔵を行う中枢機能をもっています。<br>
<br>
また、神戸市埋蔵文化財センターは、埋蔵文化財の理解と、収蔵部門だけでなく、展示スペースも大きくとり、施設の大部分を公開し、埋蔵文化財を通して、神戸の歴史を身近に感じていただけるよう工夫されています。<br>
<br>
●交通アクセス<br>
地下鉄「西神中央駅」より徒歩5分 <br>
<br>
●開館時間<br>
10:00～17:00（入館は16:30まで）<br>
<br>
●休館日 <br>
毎週月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日) <br>
休日の翌日(ただし、日曜日または休日と重なる場合は除く) <br>
年末年始(12月28日から1月4日まで) <br>
臨時休館日(平成20年度)　4月8日 6月10日 7月8日 12月9日 <br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　   3月10日  <br>
<br>
●入館料<br>
無料(特別展開催時は有料) <br>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51124167.html">
<title>菅公匂いの梅旧跡</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51124167.html</link>
<description>九州に左遷されていく菅原道真が、大輪田の泊（現在の兵庫港）に上陸したとき梅の良い香に誘われて西へさまよっていた。

ちょうど苅藻川が海に注いでいるすぐ東に一本の梅の木が今を盛りと咲いていた。
それを見た道真は、「風寒み雪にまがへて咲く花の袖にぞ移つれ匂ふ...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T14:46:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[九州に左遷されていく菅原道真が、大輪田の泊（現在の兵庫港）に上陸したとき梅の良い香に誘われて西へさまよっていた。<br>
<br>
ちょうど苅藻川が海に注いでいるすぐ東に一本の梅の木が今を盛りと咲いていた。<br>
それを見た道真は、「風寒み雪にまがへて咲く花の袖にぞ移つれ匂ふ梅が香」と詠ったと言われてる。<br>
これにちなんだ祠（ほこら）と碑がここにある。<br>
<br>
明治時代の耕地整理の際、この付近に「梅ヶ香町」の名をつけたのも、この伝説による。　 <br>
<br>
<交通アクセス><br>
ＪＲ新長田駅より徒歩約１５分。<br>
<br>
＜所在地＞<br>
神戸市長田区東尻池町１－６－１４<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51119211.html">
<title>いかなごのくぎ煮</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51119211.html</link>
<description>２月下旬、神戸市長田区周辺では、家々から美味しいにおいが漂ってきます。
これは、まさに春の香りのいかなごのくぎ煮を作っているにおいなのです。

瀬戸内海沿岸では２月下旬頃からいかなご漁が始まります。
いかなごは春を呼ぶ魚として知られ、明石海峡で操業するい...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-03T21:53:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２月下旬、神戸市長田区周辺では、家々から美味しいにおいが漂ってきます。<br>
これは、まさに春の香りのいかなごのくぎ煮を作っているにおいなのです。<br>
<br>
瀬戸内海沿岸では２月下旬頃からいかなご漁が始まります。<br>
いかなごは春を呼ぶ魚として知られ、明石海峡で操業するいかなご漁は瀬戸内海の春の風物詩として地元に定着しています。<br>
<br>
この時期注目されるのは、いかなごの幼魚、体長３～４ｃｍほどのシンコ（新子・生後数ヶ月の当歳魚）で、このいかなごのシンコを使って当地方の名産になっているくぎ煮を作ります。<br>
<br>
いかなごの漁期は２月下旬から３月下旬までのほんの短い間しかなく、この時期に捕れたいかなごをくぎ煮（佃煮）にして保存食としています。<br>
<br>
２００８年は海難事故のためいかなご漁が出来ず、量も少なく、値段も高くて、我が家ではいつもの半分の量しか作れませんでした。<br>
<br>
いかなごのくぎ煮とはいかなごという魚の稚魚を佃煮にしたものです。<br>
「くぎ煮」の誕生や名前の由来は数多く伝えられております。<br>
「できあがりが錆びた釘のようだ」とか実際に釘を入れて炊いていたなど。<br>
現在伝えられているくぎ煮に関する説はいくつかあります。<br>
<br>
いかなごの漁が解禁になりシンコが魚屋さんに出回りはじめると各家庭でくぎ煮作りが始まります。<br>
くぎ煮は佃煮のように醤油、砂糖（ザラメ）を使った甘辛い味なのですが、各家庭により調味料の配分、隠し味に使う秘伝の食材などがあり、それぞれ特徴のある味に仕上がります。<br>
<br>
当然我が家にも、我が家の調理法があります。(^o^)<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kobesi.sscst.com/archives/51119228.html">
<title>神戸市水の科学博物館</title>
<link>http://kobesi.sscst.com/archives/51119228.html</link>
<description>神戸市水の科学博物館は神戸市兵庫区にある、水をテーマにしたユニークな博物館。

3Dシアターの映像や水を使った理科の実験見学のほか、水について楽しく遊びながら学習できる展示物が数多くあります。

建物はドイツルネッサンス風の重厚かつ優美な外観で、建築史上価...</description>
<dc:creator>ssc_kobesi</dc:creator>
<dc:date>2008-11-02T08:08:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>神戸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神戸市水の科学博物館は神戸市兵庫区にある、水をテーマにしたユニークな博物館。<br>
<br>
3Dシアターの映像や水を使った理科の実験見学のほか、水について楽しく遊びながら学習できる展示物が数多くあります。<br>
<br>
建物はドイツルネッサンス風の重厚かつ優美な外観で、建築史上価値ある建物として高く評価されています。<br>
<br>
前庭には、各展覧会入賞の立体造形作品が展示されています。<br>
<br>
また、周辺は桜の名所としても有名です。<br>
<br>
●施設<br>
・水と環境・生命のゾーン <br>
・水とくらしのゾーン <br>
・ウォーターサイエンスゾーン <br>
・テーマシアター ― ハイブリッド3Dシアター <br>
・アクアサロン ― 図書室、ビデオ鑑賞コーナー <br>
<br>
●料金<br>
入館200円<br>
<br>
●時間<br>
9時30分～16時30分(入館は～16時) <br>
<br>
●休み<br>
月曜(祝日の場合は翌日)、12月1日～2月末 <br>
<br>
●交通アクセス<br>
・神戸市営地下鉄西神・山手線 県庁前駅　徒歩15分 <br>
・神戸市営地下鉄山手線 大倉山駅　徒歩15分 <br>
・神戸市営バス7系統 再度筋　下車すぐ <br>
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